「ベル」とか「べるふぃ〜る」とか「ありすれいん」とか名乗ったり呼ばれてたりします。
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2016/02/14 チョコ色インバウンド(小説家になろう)
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■放送大学
適当に放送大学の番組を見てました。
正直あんまり面白くないだろうと思っていたのですが、意外にもこれが面白かったのです。
素粒子と宇宙の話をしていたのですが、私あの手の話大好きでして!!
適当に見てるはずがいつの間にか結構真剣に見てました。

最近では陽子は最小単位ではないことが判明している模様。
「クォーク」というもっと小さいものによって陽子や中性子は構成されているんですね。
科学の触れたの久々で結構新鮮でした。

「ニュートリノ」という単語を耳にしたことはありましたが、実態は不明でしたけどそれがようやく解明されました。
電荷を帯びているのが電子、ないのが(電子)ニュートリノというそうで。
つまりは荷電レプトンの対存在ということですね!

■宇宙の始まり
放送大学の番組からの続きなのです、

宇宙の始まりは10+1次元という理論がありますが、あの数がなんなのかもよくわかりません。
現状人間が認識できているのは3+1次元であり、それが全てでしょう?
と思っていたのですが、人間が最大で認識できるのが今のところ10+1次元であり、実際には100次元も1000次元もあったかもしれれないと。
そして現状の4次元以外の、7次元分は認識しなくても問題ないレベルにまで小さくなっているそうです。
そうですが、そこが理解不能。
小さくなっているのか、実はあるのに気づいてないだけなのか、今実は11次元に存在していながら人間の感覚がアホすぎて4次元しか認識していないだけなのか。
私は一番最後じゃないかと思っています。

二次元に存在している人がいるとしたら、その人はきっと自分は三次元に存在していると勘違いしてると思いますよ?
これと同じで認識の相違が原因で我々も現在存在している次元を勘違いしており、永遠に気づけないだけなのです。

と、断言してしまうと暴論でしょうか?

11次元宇宙の中に3次元小宇宙がいくつも存在しており、そのうちの一つが私達のいる宇宙。
これが一番しっくりきます。
未だに始まりの不明な宇宙ですからね。
このままだと何もない無から突然インフレーション→ビッグバンの流れになってしまいます。
何もないのに何か起こるわけがありません。

少なくとも今の科学では。
完全なる無を生み出してみると意外と何か起こるのかもしれませんが、人力では無理でしょう。

ですが、3次元小宇宙の外部から何かしらの影響があったのだとすれば、それは無ではありませんから「宇宙の始まり」が発生してもおかしくありません。

|???? | 22:37 | comments(2) | trackbacks(0) |

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コメント
暇なのでちょっとコメント投下
二次元、三次元、四次元って昔から気になっていたのだけど・・・
何故、現実は三次元なのでしょう?
三次元って高さ、幅、奥行きとかそんなのでしたよね
四次元が+時間であれば現実は四次元だと思うのですがなぜ三次元といわれるのだろう。

よく時間軸を自由に移動ができない=現実は四次元ではない
よって現実は三次元と四次元の間のような見解をよく見るのだけど。
次元間に間があるとも思えないし、四次元が現在の立体空間+固定された時間軸で五次元は立体空間+移動可能な時間という見解もできるかもしれない。
とか思うww

その上で
四次元=立体空間+固定時間軸 五次元=立体空間+変動時間軸と定義するなら

私達でも五次元を見ることはできているかも(できている人もいるかも)という意見。少しオカルトな話になるのですが、幽霊、心霊写真等がまさしく五次元の世界が垣間見えた瞬間かな・・・と
時間を自由に移動、または時間が変動的である五次元の世界ならば昔のままの姿で現在へ現れることも可能。

これであれば、一部の人、または断片的にしか干渉することのできないくらいの次元ということになりますし認識しなくていいレベルの次元となるかもしれない。同じようなものがあと7個あるとしてもすべてこの手の目撃者はいるが真実味は薄いとされる事柄とすれば個人的に納得かなーと。

まぁ俺は、この手の話の知識もなにもないので結局零次元の話どまりになってしまうわけですが。
| Ru4L | 2013/10/23 6:49 PM |
まずは「次元」の概念を理解してから出直してください。
……と、一言で切り捨ててしまうと酷すぎるので続けますが、

現実は三次元から四次元の間、ではなくて場所はX、Yオンリーでの指定が可能なので二次元から四次元の間というべきなのです。そしてこれは単なる認識方法の違いであって、全ては四次元下で行われています。

ここで重要なのは四次元下であって、四次元空間ではない、という点です。

イメージとしてはルキさんの「四次元=立体空間+固定時間軸」というのが四次元下の出来事にあたり、「五次元=立体空間+変動時間軸」というのが四次元空間に該当します。
なので三次元空間+時間の四次元というちょっと回り道的な表現が必要になるのです。

補足として矛盾しているようですが「固定時間軸」みたいな言い回しをしてますけど、「立体空間」の方も固定であって変動しませんからね?
AからBまでの空間距離は何をどうやっても変わりませんからね?
もうちょっと時間を自由にできれば私達は四次元空間に存在する、と言っても過言ではないのかもしれませんが時間停止や空間重複、あるいは特定スペースにおける時間経過率変動みたいなことができない時点で、私達は時間の影響を受けているものの自由にはできない四次元下の存在なのでしょう。

二次元が絵である以上、三次元というのは現実世界の一部分、1コマを切り取った世界こそが真なる意味での三次元でしょう。
つまりは勝手に動かない世界です。私達が好き勝手に動いてる以上、別の何かの影響を受けている(三次元ではない)、ということです。要するに四つ目の次元である時間なわけですが。
※アニメは絵の連続であって絵自体が動いてるわけではないのでどこまでいっても二次元です

もしかすると五次元空間に住んでいる人達は、六次元下に生きていて、+1の次元を中途半端に認識しているのかもしれません。
同じように六次元空間の人は、七次元下に生きているような感じで。
私達が「時間」を明確に認識できないようにどこまでいっても+1の次元を完璧には認識できないのかも。
比較対象なんてどこにもないので永遠の謎なんですけどね。
| べるふぃ〜る | 2013/10/23 10:35 PM |











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