「ベル」とか「べるふぃ〜る」とか「ありすれいん」とか名乗ったり呼ばれてたりします。
日常のことやアニメ、本の感想、チョコレート関係などテキトーに書いてます。それと百合はいいものです。
かつてはトリックスターのJ鯖で遺跡入り口を占拠していました。
現在ダクソ3に出現中。
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2016/02/14 チョコ色インバウンド(小説家になろう)
2015/09/01 夏色インバウンド(小説家になろう)

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ルキさんへのコメント返し的なものを。



犬と狼や猫と虎、一見後者が上位種に見えますけど、それは「自然界」での話であって、「人の目」で見た場合ペット的な上位種は扱いやすい前者です。
要するに誰が、何がどうやって上位種とくくるのかが問題なのです。
神様に近い存在こそ上位種、と言うのであれば犬も狼も同じランクの生物でしょうし。
なので結局のところ全てのパラメータが上の上位種なんて存在はありえません。

殿様(王族・貴族)と奴隷が同じ存在とは思ってないでしょうけど、殿様が奴隷に落ちることはありますので……。
時にあっさりと逆転してしまうような力をいくらもっていたところで、上位種と言うには足りないと思います。
革命やらクーデターやら選挙やらで散ってしまう程度の力なんて、所詮は仮初。仮初の上位種なんてニセモノです。モドキです。

進化という言葉では括れないほどに超越してるのならまだしも(不老不死など

「力」というモノが意味を成す度合、は人間ではまるで意味がないという結論になりかねませんけど、他の種族ならやっぱり違ってくるのでしょうね。
エルフとダークエルフとで争うことはあっても、エルフ同士、ダークエルフ同士で戦争という話はあまり聞きません。
そもそも同族殺しを余裕で行うのは人間くらいでしょうし。……魔族に関しては若干アレですが。
魔族という一つのくくりにしてしまっているのがいけないんでしょうね。
「魔族」を「動物」に置き換えてみると、そりゃあいっぱい種類いるので争うのも当然だと思えますし。
吸血鬼とスケルトンは同じ魔族だとしても同族ではない、ということですよ。

上位種とは結局のところ上位種(リーダー)がいて欲しいと民衆が願ったことで生まれた偶像(称号)的なもの、なのかもしれませんね。
そのヒトが奇跡的な何かをやり遂げてしまえばその権威はある意味リーダーなんて枠を飛び越えて神に匹敵するかもしれません。
それが語り継がれて、伝承となって、誇張とか尾ひれに尻尾にとついた挙句にハイエルフのような上位種がいたかのように語られているのかも。

つまり私の結論は何も変わらないということで(ぉ
|コメント返し | 22:25 | comments(2) | trackbacks(0) |

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