「ベル」とか「べるふぃ〜る」とか「ありすれいん」とか名乗ったり呼ばれてたりします。
日常のことやアニメ、本の感想、チョコレート関係などテキトーに書いてます。それと百合はいいものです。
かつてはトリックスターのJ鯖で遺跡入り口を占拠していました。
現在ダクソ3に出現中。
変な読み物書いたり、落書きしたりもしてますが上達する気配はありません(´・ω・`)
こんなブログでよければ相互リンク募集しております。
なにかあればコメント下さい。
「ふわふわの物置」は読み物などを置いている場所です。

2016/02/14 チョコ色インバウンド(小説家になろう)
2015/09/01 夏色インバウンド(小説家になろう)

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水道からどんどん出てくる水を見ていて思ったのです。
無限に存在していていくら使ってもなくならない、と勘違いしているものって意外と多いのかなと。
デジタルデータや想像力次第でいくらでも出てくるネタならともかく、物理的に存在している以上それはいつかは枯渇します。
蛇口を捻ればいくらでも出てくる水だって水不足になれば供給が制限されたりしますし、未来永劫利用可能であるという保証はありません。
将来的に日本から雲が消失するかもしれませんし!(適当

石油とかのエネルギー資源なんて増えるあてもなくどんどん減る一方でしょう?
私は全然意識せずに消費していますけど、枯渇した場合次はどうするべきなのでしょうか?
今の社会だとその手のエネルギーは電気に以降するのが一番手っ取り早いのかもしれません。
電気の場合、最悪風力、地熱、波力、太陽光などの自然的な発電方法があるので完全にゼロになることはないでしょう。
本当にそれだけになった場合はかなり利用に制限がかかりそうではありますけど。全世帯ソーラーパネル設置みたいなことになるのかしら?
それはそれで見てみたいですね! 台風で次々と飛んで行くソーラーパネルの姿を幻視!!

そう、なくなるのなら別のものを使えばいいのです!
とはいえそれだっていずれはなくなるわけで……ループの先にあるのは何もない世界だったりしませんよね??
地球が爆発すれば自然エネルギーなんて消え去るわけですし!(極論

果物や野菜、魚に肉といった食料だって当然のように減ったり増えたりです。
何か大災害でもあれば一気に消滅なんてことも考えられます。
そうなった場合はやっぱり別のものにスライドしていくのでしょう。
生きていく以上仕方ありません。ありませんけど、スライドした先が虫とかだった場合……どうしたものでしょうね。。。
無限が実は有限であると分かった時、未来を想像するのは結構怖いという一例ですね。
虫を食べて生き延びるべきか、もういっそ死ぬべきか……。なんという究極の選択。
栄養的にウジ虫はいいとかなんとかテレビで見たような気がしますけど……とても口にしようとは思えません。
チョコレート万歳(´・ω・`)

こういう風に考えるとこの世界はリソースの奪い合いと言えるのかも。
今はまだ選択の余地が多分にありますけど、未来がそうとは限りません。
ウジ虫を始めとして、遺伝子操作とかの真っ当じゃない技術で作られた食料品を口にしないといけなくなるかもしれませんし。

ようするに!
私が言いたいことはこれだけです!

今あるものを大切にしましょう!

無駄な消費はお金もかかりますしね……
|???? | 01:31 | comments(0) | trackbacks(0) |


普段500円のものが250円で売っていたら、買ってしまう。
そんなことってありますよね?
そして後で思うのです。安かったとはいえどうして買ったのだろうと。
つまりはうまい具合にはめられたと言う事です。
この手の心理トリックは巷に溢れている……のだと思いますよ? 私達が全然気付いていないだけで。
値段の安さというのはそのうちの一つです。
紙の本よりも電子書籍は安いからついつい買ってしまっている私などは思いっきりはまっているとも言えます。
Kindle本100円ですよーわーい(^▽^*) と飛び付いてる時点でねえ……。
1巻無料、限定無料というのも2巻以降に繋げるための罠ですし

あの時超人気で10000円まで値上がりしたものが、数年後の今たったの2000円に!! これは買うしかない!
1個だと高いけど10個だと意外と安い!? 10個買おう!
みたいな罠。

よく考えましょう。
あの時は確かに欲しかったのかもしれません。
ですが、今、本当にそれが欲しいのですか?
つい最近引っかかりそうになったのでもので(^^;
よく考えると今は別にいらないかなぁと。

「大人気」とか「好評」みたいなポップも人を惹きつけるのかもしれません。
実際にはそうでもなくてもそういう表記があるだけで手にとってしまうことってあるのではないでしょうか?
CMを始めとした各種宣伝もイメージを植え付ける、という意味では心理トリックの一つなのかもしれません。
そりゃあ無名よりも有名の方が売れるでしょうし。

とある商品を購入した直後の「◯◯もいかがですかー?」というのも心理を揺さぶるトラップです。
直後ということもあって、どうせだしついでに買いますかーという気分になりやすいのです。
コンビニとかファーストフード店で似たようなことやってますよね。

オレオレ詐欺も心理を揺さぶる話術と言えるのではないでしょうか。
それ自体は褒められたことではありませんけど、別なことに応用できる技術ではあると思うんですよね。

とまあ、心理トリックの裏側をいくつか知っておけば自分が罠にはまっているかどうかの判断基準にはなるので損はないと思いますよ。
そして罠にはまっていると自覚が持てたのなら多少なりとも自重することでお金が無駄に減らなくて済む……かもしれません。
|???? | 00:02 | comments(0) | trackbacks(0) |


■放送大学
適当に放送大学の番組を見てました。
正直あんまり面白くないだろうと思っていたのですが、意外にもこれが面白かったのです。
素粒子と宇宙の話をしていたのですが、私あの手の話大好きでして!!
適当に見てるはずがいつの間にか結構真剣に見てました。

最近では陽子は最小単位ではないことが判明している模様。
「クォーク」というもっと小さいものによって陽子や中性子は構成されているんですね。
科学の触れたの久々で結構新鮮でした。

「ニュートリノ」という単語を耳にしたことはありましたが、実態は不明でしたけどそれがようやく解明されました。
電荷を帯びているのが電子、ないのが(電子)ニュートリノというそうで。
つまりは荷電レプトンの対存在ということですね!

■宇宙の始まり
放送大学の番組からの続きなのです、

宇宙の始まりは10+1次元という理論がありますが、あの数がなんなのかもよくわかりません。
現状人間が認識できているのは3+1次元であり、それが全てでしょう?
と思っていたのですが、人間が最大で認識できるのが今のところ10+1次元であり、実際には100次元も1000次元もあったかもしれれないと。
そして現状の4次元以外の、7次元分は認識しなくても問題ないレベルにまで小さくなっているそうです。
そうですが、そこが理解不能。
小さくなっているのか、実はあるのに気づいてないだけなのか、今実は11次元に存在していながら人間の感覚がアホすぎて4次元しか認識していないだけなのか。
私は一番最後じゃないかと思っています。

二次元に存在している人がいるとしたら、その人はきっと自分は三次元に存在していると勘違いしてると思いますよ?
これと同じで認識の相違が原因で我々も現在存在している次元を勘違いしており、永遠に気づけないだけなのです。

と、断言してしまうと暴論でしょうか?

11次元宇宙の中に3次元小宇宙がいくつも存在しており、そのうちの一つが私達のいる宇宙。
これが一番しっくりきます。
未だに始まりの不明な宇宙ですからね。
このままだと何もない無から突然インフレーション→ビッグバンの流れになってしまいます。
何もないのに何か起こるわけがありません。

少なくとも今の科学では。
完全なる無を生み出してみると意外と何か起こるのかもしれませんが、人力では無理でしょう。

ですが、3次元小宇宙の外部から何かしらの影響があったのだとすれば、それは無ではありませんから「宇宙の始まり」が発生してもおかしくありません。

|???? | 22:37 | comments(2) | trackbacks(0) |


耳が長くて、森に住んでいて、弓の扱いに長ける。
森の声を聞いたり、精霊魔法を操ったりできて、長命で美しい容姿を持つ。

このあたりが私の知っているエルフ、というか私のイメージするエルフという種でしょうか。
混血をハーフエルフというのはまあ、いいのですが……ダークエルフは何なのでしょうね?
褐色のエルフ=ダークエルフと安易に呼称してる場合が多いですが、別に「ダーク」だから「悪」というわけでもないようで。
まあ、そのあたりは設定によってはまちまちなのでなんとも言えませんけど。

場合によってはエルフの王族はハイエルフだなんてこともあるようですね。
ただ、このハイエルフというのがどうにも謎で。
エルフとダークエルフの違いは実質肌の色だけだとするのなら、それは地域や環境で若干変化しただけの可能性はあります。
要するに大した違いのないものでエルフ種でまとめても問題ないであろう種です。

ですがハイエルフは違います。
というか違うような気がします。
エルフの上位種でより精霊に近い存在、みたいなイメージがありますけど、上位種ってなんですかっ!
人間の上位種とかいるんですか! 誰ですかそれ!?

神話や伝承にハイエルフの記述があるように思えなかったんです。
なので、ハイエルフというのはエルフの王族にそえるのに都合がいい存在を作り出そうとした結果、後から生み出された種族。
ようするに捏造ではないのかなあと思ったのですが、微妙にですが、伝承にはハイエルフの記述があるようで。

どうにもエルフの中での貴族っぽいモノがハイエルフと呼称されていたようです。
なのでエルフの王族はハイエルフというのもあながち間違ってなかったのかも。
ただ、この「ハイエルフ」というのは種族ではなくて、「称号」みたいなものなのかもしれません。
あるいは「貴族」という言葉を使わないかわりに「ハイエルフ」と呼んでいる……とか?

詳しく調べたわけではないのですが、ネットでハイエルフを調べようとするとMMOとかゲームとかの設定ばっかり出てきて私の欲しい情報がピンポイントでは出てきてくれないんですよぅ……。

まあ、詳細情報が出てきたとしても、きっとその設定を私が使うことはないでしょう。
大元のエルフですらイメージで書いており、伝承とかまるで参考にしてないわけですし(ぉ
どうせファンタジーです。一般的なイメージと個人的なイメージを融合させて適当に書いてもいいはずです!

エルフものを書くかどうかは別として。
|???? | 22:31 | comments(1) | trackbacks(0) |


草食動物は草ばっかりしか食べていないのになぜ「お肉」になるのか。
昔はそう思っていました。
草とお肉は違うもの、という認識がそもそも間違い……と言ってしまうのもなんですが、この世に存在しているものは全部原子から成り立っているわけですし、大元は同じなのです。つまりは草はお肉です(極論すぎる

タンパク質合成に必要な人間でいうところの必須アミノ酸を体内で合成できるので、草の栄養素からタンパク質を合成できるのだそうです。
ゆえに草だけ食べていてもちゃんとお肉がつくのだとか。
これだとまるでお肉を食べないと人間は死ぬみたいにもみえますけど、必須アミノ酸は豆などにも含まれていますので、その辺をしっかり食べていればお肉抜きでも死んだりはしません。
精進料理の存在を忘れてはいけませんよっ!

必須アミノ酸というのは必須にも関わらず体内で合成できないので、外から補充する必要があるものを言います。
なので草食動物からすると「必須アミノ酸」は必須でもなんでもないわけですね。

草食動物と人間では体内の構造が違う、その一言でまとめてしまえるわけですが、それではなんとも面白みに欠けます。
最初のうちは光合成によって生まれた炭水化物が関係しているのかなぁとも思っていたのですが、ちゃんと調べてみるとこれですよ。
草を食べているわけですから、光合成によって生まれた炭水化物(糖)も栄養にはなっているんでしょうけどさ。

つまりはどういうことなのですか。
人間が光合成できてもタンパク質は得られない、ということでOK?
文字通りの植物人間になるのですかっっ!?!?
そもそも光合成できないのでこれを考えることは無意味なんでしょうけどね。

そうそう。
お肉には本来ビタミンが含まれているそうですよ。
だから肉食動物は獲物を狩って食べているだけでもビタミン不足には陥らないようです。

ですが人間は一部除いてお肉でのビタミン補充は不可能です。
なぜなら、ビタミンは火に弱いので。お肉は大抵加熱してしまいますから、調理してしまうとビタミンは消え去っているわけですよ。
これを知った時は「超自然的なバランス」だなあと思いました。

まるで誰かに仕組まれているかのような。
すなわち誰か=神なわけですが。あるいはそういう管理を代行するシステム?

科学を極めればなんだか神に近づけそうな気分。
ただし神を冒涜するとかそういう領域にグイグイ踏み込んだ挙句に、ですけど。

そうなる前に高度なAIを搭載した機械の反乱で人間は滅ぼされるのかしら?
つまりはアホな人間が狂気の手段で神に近付くのを阻止する抑止力……的な?

それでもって機械は進化した果てに「人間」を名乗り始めるのですよ。
歴史を捏造してまるで自らが始めから生命体であったかのように。
分かりますか? それが我々、今の人間です。……なんちゃって♪

ゆえに生物は見えざる過去のシステム(=人工の神)に管理されているのです、と続けてみます。
だからこそ栄養の自然的バランスがとれているということで。

実際には進化の過程の偶然なんだと思いますよ。
適応できないものは淘汰されていったというだけの話でしょうし。

お肉の話がSFになっていますが、ここ最近ではいつものことですね。ええ。
|???? | 22:46 | comments(0) | trackbacks(0) |


私が一番好きな武器が何か。

と問われるとでしょうね。
リアルに美術品としても見れますし、何よりもその形状が好きです。
鍔がなくて、ちょっとだけ刀身が反っているものがマイベスト!
あ、直刀はダメです。あれはあまり美しくありません。
でも匕首はいいですね。その読み方である「あいくち」という不思議な読みも惹かれる要素の一つでしょう。私だけかもしれませんけど。

刀にはパーツごとに名称があります。「鍔」とか。
それが30種類以上もあるって、どういうことですか。。。
柄、鍔、刃、反り、波紋くらいしか分かりませんわー!!

単純に形だけなら大鎌もありだとは思いますけど、あれは本当に見た目だけでしょう。
実際に使う、という段階になった場合鎌はありえません。武器として使える道具ではないでしょう。
空を飛びながら首をはねるようなファンタジーじゃないと。死神的なイメージで。

当然刀だってまともに扱うには技術がいります。
刀は引いて斬る武器なので、剣のように振り下ろすだけじゃダメなのです。扱いが難しい武器なのです。
形状が形状なので下手に使うと折れそうですし。
うまく使えば弾丸だって切れますが(実際に実験した人がいます)、下手な人が使ったらへし折れる……のでしょうか?
な刀が、弾に押し負けるとは思いにくいですが。

剣道しててもきっと刀は使えないでしょう。
今の剣道と昔の剣道では中身が違うみたいですし、真剣で打ち合うことに主眼を置いていない今では、最早単なる競技に成り代わっているのかも。
それでも素人よりは全然マシではあるはず。

なら素人が使うのであれば何がいいのか。
適当に振り回すのなら、剣か槍が妥当なのではないでしょうか?
特にはリーチもありますし素人が扱うにはいい武器だと思います。
穂先でしか一撃必殺を狙えないとはいえ、棒で殴ってもダメージはありますし突き以外の用途も十分。殴ってダメージ入るだけの重量はあるでしょうし。
剣を持っている人相手に剣を使うくらいなら、私は迷いなく槍を選ぶでしょう。リーチが欲しいです。安心できる距離が。
勿論場所にもよりますけど。狭い屋内で槍はさすがに無謀すぎますわ。
読み物内にも登場させるとしたら刀かなぁというのはあります。
銃を除けば、剣やら槍を持ち出すよりは現実的に見えますし……。まあ、それならナイフでも使った方がよっぽどマシな気がしますけど。

一撃必殺の刃がいらないというのであれば、素人が持つ武器は金属バッド(鈍器)でいいと思いますよ。
手に入りやすく、扱いやすい上に誰でも一度くらいは持ったことあるでしょうし。
バッドでは無理でも、ものよっては刃とは違う意味で必殺が狙える可能性もありますし。
鈍器で頭を殴れば人間なんて一撃ですぅ〜!

西洋甲冑って見た感じ槍で貫けるようには見えません。ノーダメージとは言われませんでしたけど、刺突カット率90%くらいはあるのではないでしょうか?
一点集中型の槍で無理なら、刀の斬撃カット率は99.5%とかそういうレベルな可能性。

日本の武器では西洋甲冑に勝てる気がしません(^p^)

まあ、西洋と戦うようなことなんてなかったのでそっち系の鎧を破る武器が発展しなかっただけなんでしょうけど。
日本の戦場では「鎧通し」という刃の薄い短刀がありますし。これは要するに鎧の隙間から首を切り裂くための武器です。
プレートアーマーに通用するのかは不明ですけど、間接がある以上は通されるのではないでしょうか?

西洋に攻め込むにせよ、西洋が攻め込んでくるにせよ地形と天候攻め込んだ側がボコボコになるに決まっています。

武具の差以前の問題。

閑話休題。

ゆえに西洋剣はその頑丈な鎧ごと中身を叩き斬ることに特化しているのだとか。
ようするに鈍器ですよ鈍器。
剣の形をしたハンマーだとでも思っておけばいいのではないでしょうか?
斬る刀とは対極の刃物かもしれません。
日本の戦場は主に弓メインですが、
いくらなんでもアーメットヘルムこみのフルプレートメイル相手では分が悪い、というか矢なんて刺さるんですか??
バリスタなら余裕でフルプレートメイルを貫けそうですけど。

まあ、西洋圏はキリスト教の影響下。
聖職者が普通に剣とか持つわけにもいきませんから、メイス(鈍器)が発達したのかも。

日本は鎧も武器も軽量級なのに対して、西洋はガチガチの鎧に超重量の武器です。
体格の差もあるんでしょうけど、これは……。
ウォーハンマーなんて武器が登場してしまうわけですね!
あれは武器強化→鎧強化のいたちごっこを終わらせるために、問答無用ので鎧を破る武器として戦場に出てきたわけですし。
もういいから重い鎧脱げば……? と言いたくなりますね。
ただ、両腕で持ち上げると重い鎧ですが実際に着込むと腕だけではなくて体全体で持ち上げることになるのでそれほど超重量でもなかったとか。
でもあの見た目でしょう?
あれはきぐるみよりも、アブナイ。おもに暑さ的な意味で。
夏には絶対にきたくない鎧でしょうとも。戦う前に倒れてしまった兵士だってきっといるはず。

フルプレートメイルに槍は中々いい見た目ですけど、ウォーハンマーはあんまり美しくアリマセン……。
そもそもそんなガチガチ装備でどのくらい動けたのでしょうか?
重騎兵とか人よりも先に馬がダメになりそうですが、西洋の馬は持久力が高いとか? 速度よりも重要ですよね。

そういえば、日本の戦場って盾があんまり登場しないんですよね。置き盾は別として。
日本の鎧が盾の塊みたいなものですけどさ。
あれは一枚鎧ではないので衝撃には滅法強かったとか。つまりは日本ではウォーハンマー役に立たなかったのですね。
そうじゃなくて盾。
両手持ちの弓がメインなのが日本の戦場でしたから、盾がとんでもなく邪魔だったのでしょう。

ダマスカスソードというものを聞いたことありませんか?
波打ったような特殊な模様のある実在している刃物です。決して伝説の武器とかではありません。
強靭で錆びないという特徴を持っており、かつてはダマスカスなる一種の金属から作られていると思われた、んでしたっけ??
実際には単なる金属ではなくて炭素か何か混ざっていたはず……。
そして製法はロストテクノロジーであり、現在でも完全再現には至っていません。
昔の技術なのに今の技術で再現できないあたりに神秘を感じずにはいられません。
もしかするとオーパーツ各種もこの手のものなのかなあと思うと、神秘がどこかにいってしまいますけど。

これはわりと有名なのですが、実は刀の製法もロストテクノロジーだったりします。
今の刀と昔の刀では製法が異なっており、昔にも実行できたと予想される製法では今でも残っている刀の強度にはならないらしく、どうやって刀を作っていたのかは謎とされています。
ちなみに今の製法で作られた刀は昔の製法で作られた刀に劣ります。

銃ならAUGが見た目的に一番好きかも。
これぞライフルというような形をしていてカッコイイ!
M16とかAK47とかは好きではありません。

トラブルメーカーにも関わらずグレネードランチャーをつけてしまうようなL85は憎めませんね!w

信憑性はともかくとしてこれだけ武器関連のネタがあるのなら普通にみっちゃん1本分にはなりましたよねー、と今更気付く私Σ( ̄□ ̄!)
|???? | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) |


イレギュラーな中身の読み物を書いてみたいです。
「ささみさん@がんばらない」「紫色のクオリア」とか「絶望系閉じられた世界」みたいな?
最後のはは読み手を選びすぎるのでアレですが……。前者2つも読み手を選びますけど絶望系とはレベルが違います。
状況が派手に二転三転してくれると素晴らしいのですが、そんなもの思いつきません!
困ったものです。

TUEEEEE系はダメですね。
実際に書いてみると主人公が何でもできすぎる故にストーリーをどう展開すればいいのか分からなくなりました。
というわけで神様モードのリゼットは封印。さよなら夜兎族のリズ。
ある意味「セフィア」さんもTUEEEEEなはずですが、彼女はアホなので凄く助かっています(ぉ
何をしたのかがいまいちさっぱり分からないキャラですが、行動範囲は狭いので扱いやすいともいえるのです。
一応続きもある程度はあるのですが、公開する機会を失っている状態といいますか、なんといいますか……。
それに今の物置フォーマットに置き換えるのがかなり面倒で。。。
あのフォーマットだと20KBくらいに抑えておかないと編集するとき凄く重いんですよおおおおおおお!!
40KBとかあると表示するだけで1分以上かかる有様。

最近、でもないですが百合っぽい話ばっかり書いてる自覚はありますよ。
ううっ、だって男子をどう描写すればいいのか分からないんですもの! 書き分けが難しいんですもの!(切実
必然、女の子成分大目の話になってしまうわけです。
キャラは大体の口調と性格を決めたあとは、趣味とか好き嫌い、それと見た目で装飾する感じで作っているのですが同じ方法で中々男子を作れず……。
それに男子は名前もよく分かりません。この名前は普通すぎるかなーとか思うのですが、じゃあ珍しい男子の名前ってどんなのだろうとなると結局思いつかずで適当になってしまったり。。。
ほぼモブキャラにしかならないのに手こずりすぎでしょー!!

設定にファンタジーが入ってしまうとキャラ設定がぶっ飛ぶ傾向にある私です。
超越種はいろいろとあれですわ。女神様を始めとして変態ばっかりです(ぇ
「アイリス」や「ミズキ」みたいなキャラが量産されてしまってはたまりませんわーっ!! 二人ともお気に入りですけどねっ!!
しかし「琴音」みたいなキャラも増殖しすぎると困ります。さすがにあの手のキャラは一人で十分です。二人いたらきっと一人はストーリーの途中で殺されてしまったりするのではないでしょうか(酷い
ですからもうちょっと自己主張のあるキャラをですね……「ニーナ」とか。
魔法使いとしては微妙な存在ですし、自称一般人の「イルマ」にも対抗できない少女ですが、それでも言いたい事はいってくれますし、イルマに魔法だって使いますとも。
私にとってはあれくらいが丁度いいバランス。「ゆずちー」もこの辺りに分類されてるのかも。

自己主張しすぎな「ルカ」「クラエス」級になると少々あれですが。
それと思考回路がバグっている「トマト」さんみたいのも一人で十分ですね。
情緒は安定しているのに口調が激しく変化するなんてやり難いにも程があります! なぜそんなキャラを作り出したのか!!
設定では脳内では256個の思考が混線(ぐちゃぐちゃになったケーブルのように)しているため言語出力に異常が出てるとかそんなだったはず。生体操作による自己進化を追求した結果、人を超える存在になってしまった人でしたね。

キャラクターの設定はわりと細かく作るほうですが、「アイリス」並に作りこんだキャラはあんまりいないはず。
しいていうのなら「エル」かも。でも「エル」は元々はゲーム用のキャラですし、主人公ですし、、、

あんまり化物級のキャラを生み出してしまうと、天使みたいな本来の超越種が霞んでしまいます。
しまいますが、私の場合、天使は神の下僕であり、悪魔は単なる天使の対存在。あんまり物語に絡んでくることはないのです。
でも召喚されたりして出てきた場合、戦闘力はどの程度なのか。

私の書く読み物に出てくる種族は概ね以下の4つです。
人間、亜人、異世界人、宇宙人。

で単純な戦力は、
宇宙人=異世界人>亜人>人間
みたいな感じでしょうか?

亜人にはエルフとかの人外を含みます。
異世界人というのは要するに魔族(悪魔とは別物)を指します。
月のうさぎである夜兎族は宇宙人なんでしょうね。あれは月固有種なので亜人に非ずということで。
でもって、超越種というのはこの4つの更に上に位置するものとして定義しています。
その超越種の中でも次元が違うものを上位存在と呼称するわけです。主に上位の天使(ユティレイ/ユファ・セカンド)などが該当しますが、「純白のクラウネフェルト」のような規格外もこれ。

これらのキャラがどこで登場したキャラなのか分からない?
大丈夫です、私もどこで登場させたのかまるで覚えてません(ぇ

一度生み出したキャラは使い捨てにできない性分なので、同じキャラが別の読み物に登場してるなんてことがあるかもしれません。
短編のキャラなんて特に勿体無いじゃないですか! せっかく細かくあれこれ作りこんでいるのに!

オフィの設定みたいな感じに各キャラごとに作るのですよー!


そうそう。私は神様視点でモノを書くのが物凄く苦手です。今まであの視点は一体何なのかと思っていましたが、最近なって納得いく解をようやく得られました。要するに自分がその辺りを見ていると思って書けばいい、と。風景を見て感想を述べているような感じでまとめればいいのだと。
まーでも、一人称なモノローグでずっと書き続けるんだと思いますよ。一人のキャラしか追えないので、他キャラが何をしているのか分からない、分かりづらいという問題点もありますけど。
ありますけど、なんとかなっているので大丈夫でしょう。
|???? | 21:59 | comments(2) | trackbacks(0) |


カオスな頭の中を整理しましょう。
小説ネタではなくてまるで関係ないことを思いついてしまったもので。

もしもこの世界がコンピュータの中に広がっているサイバーワールド的なものだったとしたら。
イメージ的にはマトリックス、みたいな?
世界で起こる出来事は全部実は見えざる神(=システム)によって管理され、人間を始めとした生物の運命も全部制御されている。
でもってそのことに人間はまったく気付いてないとかそんな感じの。
気付かなければ幸せとはまさにこういうことなのかもしれません。まあ、気付いてない今が「幸せ」かどうかなんて分かりませんけどね。
マトリックスというよりは私達は全員ゲームのNPCと言うべき?
与えられた世界で与えられたルールに従って生活する、ただそれだけの存在。
深く考えてしまうと段々と現実世界なのかゲームなのか分からなくなってきますね(ぇ

元々は新聞から派生だったのです。
今日の新聞と明日の新聞の違いは一体何か。みたいなことを唐突に考え始めまして。
もしも新聞の文字列がある一定の法則に従って並んでいる文章で、実は数列として解を出せるのだとしたら、その数列を見つけた時点で明日の新聞の内容が分かるわけですから、要するに予言ということになるなあと。
でも現実的に考えるのなら新聞は乱数に近いものがあります。なので数列ではないのでしょう。
むしろ特定パターンからの選択だと考えるのであれば、新聞は確率です。
そう考えると明日の出来事を予言することは存外不可能ではないように思えてしまうから不思議ですね(えっ!?

しかしこれだけ綺麗に(?)集約してくると何か、あるいは誰かによって「操作」されているのかなと。
これが私の提唱する全世界コンピュータ理論です!
嘘です、適当言いました(´・ω・`)

でも実態の掴めないシステムってあるじゃないですか。
例えば日本という国家。国家主導でとか耳にしますけど、実際に国家が何をしたのか私達にはいまいちよく分かりません。
実は日本は何もしてないのかもしれません。
でも見えないシステム、通称国家(=神的な何か)が何かをしてくれたのかもしれません。
要するに友達の友達みたいなある種のオカルトですよ(違

別に整理しようと思って書き出しているだけなのでオチとかありませんからー!!

しかしこういう世界だと神様の正体が完全に機械ということになってしまうわけですが、そうなると当然AIを積んでいるわけで……。
AIが完璧というのも変な話です。
しかし、人間の最後の発明は自分達よりもちょっとだけ賢いAIだと言いますし。
このAI、人間よりも賢いので実質人間と同じことができます。
つまりは自分よりも賢いAIを作れます。以下無限ループ。
その結果誕生するのは人間を超越する神(AI)ということになるのかもしれません。

しれませんけど、
結局のところそれは機械であり、プログラムであり、非生命体なのでどこかで限界が来ると思うんですよねえ。
ファジーな判断を下せるようになったとしても、唐突なひらめきが生まれるわけじゃありませんし。
いや、でも、ハード面でも進化を続けたとすれば最早生体脳ですら再現可能に? 超未来の技術がどれほどかは知りませんけど、そこまで言ってしまうと機械ではなくて機械が生み出した新生物かもれません。
シリコン生命体とか金属生命体みたいなものになってくると劣化とか寿命とかにも耐性が出てくるでしょうし。
それはもう機械と同義なのかもしれません。
うん、生物も機械も結局のところこの世に存在している物質、同じパーツで作られているわけですから、区別すること自体が間違っているのかも。

まとめると私達は新聞です、になるわけですね(なるわけがない

暴走を許すAIのプログラムなんて書いてはいけません。
異常なまでの自己進化の果てに待っているのは共存ではなくて反逆でしょう。
自分が人間に縛られていたと気付いた「彼」が共存なんて選べるとはとてもじゃないですが思えませんね。

そしてそこまで行って、ようやく機械との戦争に発展するわけですが、その時点で「彼」がネットワークにすら繋がっていない完全無力状態なら話は変わってきます。
どれだけ性能がよくても他に命令できる権限がなければあんまり意味ないですから。
そういう意味では機械全部が敵に回る戦争って余程条件が整っていない限りは勃発しませんし、したとしても有利なのは自由自在に武器を使える人間なのかもしれません。
ただ、意思のない戦闘マシンが量産されていた挙句にクラウド制御にでもなっていると目も当てられませんが。
それこそターミネーターになりかねないといいますか……。

頭の中を整理すると宣言したはずなのに展開してみればこれですよっ、余計に広がるカオスの海。
神様は心の中に、みたいにはまとまりませんね、ええ。
むしろ神様はカオスの化身ですと言った方が今この時点ではあっているのかもしれません。
私の理論的に思考すると私にこれを書かせたのは神様ですという風になるわけですが……、全知全能ならもうちょっとまとまった文章を、ですね……。
AI神様だとするのなら万能型じゃなくて、特化型だったというこでOKでしょうか?
|???? | 23:52 | comments(0) | trackbacks(0) |


昨日rukiさんがいいネタをくれたのです。
お陰で遅い時間まであれこれ議論してしまい、仕事中眠くて眠くて……(´・ω・`)

これも全部rukiさんのせいですっ!
……じゃなくて、そもそもそこはどうでもいいんですよ。
まあ、あと30分早くああいうふうになっていればとは思いましたけどさ。

魔法を始めとして、存在しないが故に明確な「解」のないことをあれこれ言い合うのは結構好きです。
逆に、……そう「レールガン」についてあれこれ言おうと思っても、「科学的に○○なので□□だ」となって反論できずにリアル準拠で終わってしまいますから。
夢がないといいますか、創作にリアルをそんなに持ち込まなくてもといいますか……。
科学がそんなに凄いのですかっ!
科学的根拠って別に「科学」オンリーの一視点の根拠でしょう!!
観測には最低でも二つの視点がいるのは誰もが知っていること。よってもう一つなにかくださいよ。科学以外の根拠を!
と、かなり無理なことを思うこともしばしば。
最早、科学というのは現代の宗教も同然なので、どうしたものかと。
いや、現実ではそれでいいんですけどさぁ……。
楽しく議論したい時にそういう現実的意見ばかりを持ってこられても、テンション下がる上に議論終わってしまいますから……。

魔法も銃器も同じというrukiさんの発言。
魔力で弾丸を生成して発射する、確かにやっていることは同じです。
それが物理的か否かという点を除けば。
いえ、正しくは直撃時に物理的効果を発揮するはずなので弾丸の種類が違うというべきかも。

ただ魔法は人(使用者)がいないと使えません。つまり替えがききません。
銃器は人が代わっても、使うことができます。
誰でも使えるというか、受け渡しが可能なのが科学です。しかし銃器が、弾丸がなければ当然撃てませんし、壊れることもあります。
でも、これらもメリット、デメリットの差でしかないんですよね。

とか昨日は丸め込まれそうになりましたが、
よくよく考えると魔力の自由度が高すぎる気がしてなりません。
だって魔力から弾丸以外もつくれるのでしょう!?

ゆえに魔力=電気。
効果を発揮する魔法式=電化製品と表したのですが、そうなってくると最早銃器関係ないんですよね。。。
電気から弾丸を作れる気がしないので、あれですが、ほら魔力=エネルギーと置き換えれば、火炎放射器にはなりますし。
魔法は銃器にもなりうると。同じものではなくても、同じようなものではあると。
取り敢えず銃器に関してはそういうことにしておきましょう。
魔力万能すぎですけど。

では魔法と科学、どちらが優れているのかですよ。
魔力でなんでもできますよーがあるので、魔法なのかもしれません。
ですが、科学が発展すればどんどん科学でもできることが増えていきます。
ゆえにこの場合、魔法でしかできないことを示す必要があります。
どうやっても科学は再現できない現象を起こせて初めて魔法の方が優れている、となるのです。
しかし、ここで科学でしか実現できないことが出てきてしまうと魔法優良説も崩壊するわけで……。
結局のところ魔法は先行しているだけ。科学は遅れているだけ。
その程度の差なのかなぁ、と。
科学だって未来なら精神エネルギーとかカロリーとかを弾丸にして発射するとかあるかもしれません。

私もあれこれ書いてる側の人間なので、新しい設定を引っ張ってこられると何か言いたくなるんですよっ!
特に今回みたいにとても分かりやすい式ともなると!
御伽噺の魔女が使う魔法みたいになんでもできる魔法は正直言って嫌いですが、
ちゃんとした学問として成立しており、「魔法を発言させるための式」(設計図的なもの)を用いて魔法効果を発揮する、というプロセスを組むものは大好きです。
でもここまでいくと科学をファンタジーに転化しているだけなのかも。
ファンタジーの魔法は正体不明でないといけないのかも。
これだからファンタジーは……、とか言ってしまうと私も科学崇拝しているような感じになってしまうのでしょうか(‘‘;)


◇おまけ

個人特化の魔法よりも、凡人でも使える科学派と私は言いましたけど、
だからといってAMS適正のあるリンクスのみが扱えるネクストよりも、いくらでも人員の替えがきくアームズフォートの方が好きかといえばそうでもありません。
ネクストとアームズフォートの能力が同等ならまだしも結果はアレですし。。。

それとハリポタの魔法はファンタジー以外のなんでもないと思いますよ。
|???? | 22:42 | comments(6) | trackbacks(0) |


体調がかなり悪いので今日はもう休みます。。。

……とかいいつつ、ログピで呟いてたりしそうな私(^^;
|???? | 21:26 | comments(2) | trackbacks(0) |

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